自分のまつ毛につけるのか
まつ毛エクステか・・・。1本1本まつ毛を自分のまつ毛につけるのか。なんて面倒くさそうなんだっ。びっくりだ。女の子のきれいになりたい欲望はとどまるところを知らないのう。
なんていいつつ、せっせと見た目を磨く女の子はなんて可愛いのでしょうか。ネイルアートにしてもうそうですが、ちまちました作業をせっせとできる人がうらやましいです。
わたくしは、わたくしは・・・面倒です。しかも成分が身体に染み込んできそうな気がして、イマイチやる気になりません。
やはりキレイにしておきたい
とは言っても、やはりキレイにしておきたい気持ちはありまして、マニキュアなどはいやなのですが、最近は爪磨きを愛用しております。3種類のヤスリでこすると、爪があらまあ不思議にピカピカになるという商品です。
そういえば、中学生のころもこんなのが流行りましたわ。「私の爪は桜貝」なんてキャッチフレーズでございました。
爪に縦線が入るのって老化現象の1つらしいです。老化現象か・・・老化・・・おいおい、そんな言い方はショックでございます。
人の毛のモノもある
で、まつ毛エクステに話は戻りますが、私がびっくりしたことは、エクステにつかわれる毛は人の毛のモノもあるっていうじゃないですかっ。
これは、先日テレビで聞いた話です。人工のモノなら抵抗はないですが、人の毛?人の毛!自分の毛じゃない、知らない誰かの毛を接着剤でつけるなんて、私は怖い~。なんだか念が入ってそうで、恐怖です。
だいたいにして、私は抜けた毛っていうのが嫌いです。枕についた髪の毛も嫌いです。そんな私が他人の毛をつけるなんて不可能です・・・。
